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大谷翔平 メジャー 年俸総額3億ドル(約315億円)!?

スポーツ
11 /10 2016

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大谷翔平


ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は9日(日本時間10日)、日本ハムの大谷翔平選手(22)の特集記事を掲載した。

投手と打者の二刀流として活躍した時期もあったベーブ・ルースにたとえ、総額3億ドル(約315億円)の契約を結ぶ可能性などを伝えた。

 同紙は、同選手を複数回にわたって視察しているというスカウトの話として「私は3億ドルの契約を手にする可能性のある選手だと思う。

いかに特別な才能をもった選手であるか。投手としてはエースのパワーがあり、8回でも99マイル(約159キロ)を投げる。

直球以外の球種もとらえることはできない」などのコメントを紹介した。

 投手として大絶賛する一方で「打者としても向上している。米国のコーチが指導すれば、年間45本塁打を打てるようになると思う。

ダリル・ストロベリーのようなパワーがある」と、同じ左打者でメジャー通算335発の強打者を引き合いに出し、大きな伸びしろがあることを伝えた。

 また、スカウトや球団幹部らの話から大谷のメジャー移籍は来オフと予想。

ヤンキース、カブス、ドジャース、レッドソックス、エンゼルス、アストロズ、フィリーズのチーム事情を分析しながら大争奪戦になることを示唆した。

日本の逸材をまたメジャーに手放したくはありませんね!
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稲村亜美 画像 ネグリジェがやばい!!

スポーツ
11 /06 2016

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稲村亜美

1980年代にプロ野球・読売ジャイアンツで“助っ人外国人”として活躍したウォーレン・クロマティさんが、7日放送のBS11の番組「中畑清 熱血!スポーツ応援団」(毎週月曜午後8時)に出演することが5日、分かった。クロマティさんは、同番組に出演している“神スイング”でも知られる稲村亜美さんが球速110キロ超の投球に挑戦する企画「始球式 女子最速球への道!!」に出演し、稲村さんに“メジャー流”のトレーニングを伝授する。

【写真特集】稲村亜美「“下半身の強化”聞きたい」 あの打撃フォームも…

 収録の前に行われた会見で、クロマティさんは、稲村さんが“神スイング”を披露したウェブCMに自らも出演したことがきっかけで、「(稲村さんのことを)知っているよ。亜美ちゃんはスーパースターだよ。グッドバッターね。バッターとしての運動能力が素晴らしい」と評した。

 「始球式 女子最速球への道!!」は、稲村さんが、ソフトボールの上野由岐子投手が今年4月に東京ドームで行われた始球式で記録した球速108キロ超えを目指すという内容で、第1弾のコーチは元プロ野球選手の村田兆治さんが務めた。

 稲村さんは、クロマティさんについて「知っています。巨人の大助っ人!」と笑顔を見せながら「(米モントリオールなどで)子供たちに野球を教えているそうなので、ピッチャーとしての心得や、下半身の強化法を聞きたい」と意気込むと、クロマティさんから「ピッチャーは脚が重要だと思う。脚を鍛えて、腕を傷つけないトレーニングを教えたい」と言われ、大喜びした。

 また、稲村さんは村田さんから伝授されたトレーニング法について「ボールを投げるトレーニングはなかなかできていないのですが、シャドウピッチングだったり、下半身のトレーニング法とV字腹筋をやっています」と話しながら、「第2回ということで着実に成長しないといけない。(コーチたちに)迷惑をかけないように頑張りたい」とにっこり。

 クロマティさんは「現役時代に苦手だった投手」を聞かれ、「広島カープの左ピッチャーの大野(豊)さん」と両手を挙げるジェスチャーを交えながら苦笑い。さらに「日本で仕事をしたいか」という質問には「恋しいですね。来年は巨人のバッティングコーチやりたいね」と満面の笑みでアピールしていた。

 クロマティさんがコーチが務める回は11月7、14日の2週にわたって放送される。ピッチャーが稲村さんで、バッターがクロマティさんという“対決”も行われる。
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水戸泉が人工透析でやばい!?

スポーツ
10 /28 2016

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水戸泉

塩を派手に撒くパフォーマンスで知られた、元水戸泉の錦戸親方(54)。その錦戸部屋が事実上、崩壊してしまっている。

錦戸部屋といえば、8名中6名の力士が5月場所を休場した異常事態が話題になったが、6月には、部屋の状況を見かねた地元後援会長が辞任する騒動も起きていた。

“崩壊”のきっかけと目されるのが、今年4月に親方と披露宴を挙げた若妻、ソプラノ歌手の小野友葵子さん(32)の存在だった。

小野さんと同棲するようになって以降、錦戸親方は稽古場に顔を出す機会が減ってしまい、弟子たちとちゃんこ鍋を共にする機会がなくなってしまったという。

そうした“放任主義”の末、カナダ出身力士の誉錦(ほまれにしき)が兄弟子の“かわいがり”に耐えかねて、帰国してしまった。これに親方は、

「誉錦に名指しされた3人の力士を呼び出し、事を収めるために5月場所の休場を言い渡した上、彼らの髷を10センチほども切ってしまったのです」(部屋関係者)

結果、呆れた弟子たちが次々と部屋を去り、現在は力士3人の小部屋になってしまったというのだ。

 錦戸親方本人は「週刊新潮」の取材に対し、“かわいがり”や髷を切ったことは否定した。その上で、

「何でこんな言われ方をするのかビックリしてます。これも有名税かな。それとも、若い奥さんをもらったのが羨ましいのかな」

 とコメントするのだが……。

そして現在の水戸泉は… 末期の腎不全で人工透析…命の危機に直面していた!

今夜19時00分~放送の爆報!THE フライデー【あの美女は今…大追跡SP】をお見逃しなく!!
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【ソフトバンク】今宮健太 結婚していた!!

スポーツ
10 /27 2016

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今宮健太

ソフトバンクの今宮健太内野手(25)がシーズン中に結婚していたことが27日、分かった。お相手は同郷である大分県出身で22歳の一般女性Aさん。

6月中に入籍を済ませ、既に福岡市内で同居もスタートさせている。きょう27日にも、球団から発表される予定です。

 出会いは14年オフの時。知人の紹介で出会うと、Aさんが当時住んでいた大分まで足を運ぶなど、猛アタックをかけて交際がスタートした。

しっかり者で、食事面なども気遣って献身的にサポートしてくれるAさんと、約2年の交際を経て結婚する意思を固めた。6月初めに福岡市内の区役所に婚姻届を提出。

さらに、結婚を決めた直後にはAさんの妊娠が判明した。来春には、パパになるダブルのおめでたとなる。

 今季の今宮は、開幕後は打撃不振で一時、打率1割9分前後まで低迷。だが、3打数3安打1本塁打とした5月26日のオリックス戦(ヤフオクD)を境に“テニス打法”が開眼。

Aさんとの結婚も決まると、自己最高となる20試合連続安打を記録し、打率2割4分5厘、初の2ケタ本塁打に乗せる10本塁打、キャリアハイとなる56打点をマークし、

鉄壁の守備だけでなく、打撃面でもチームに大きく貢献した。

 シーズン終盤には、かねてから抱えていた右肘遊離軟骨の状態が悪化して4試合を欠場。来季を万全の状態で迎えるために、28日には遊離軟骨除去の手術を受ける。

更なる飛躍を目指す来季だ。人生の伴侶を得て、球界ナンバー1の遊撃手を目指して下さいね。応援してますよ。
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日本シリーズ 第4戦 先発は…

スポーツ
10 /26 2016

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日本シリーズ

日本シリーズ第3戦(25日、札幌ドーム)は、日本ハムが広島に延長10回、4―3でサヨナラ勝ちして初白星だった。

対戦成績を1勝2敗とした。本拠地での劇的勝利に日本ハムナインは喜びを爆発させたが、これでシリーズのムードは一変となるのか。本紙評論家・伊勢孝夫氏の見解は…。

日本ハムがなんとか3戦目で勝利した。最後は大谷がすごい打ち方をした。彼は本当に神がかっている。シリーズは1つ勝たなければ何も始まらない。

日本ハムは次の戦いがやりやすくなっただろう。ただ、まだまだ広島と互角には戻らない。

 8回に日本ハムは逆転に成功した。二死一、二塁から中田が打った左前の打球を松山が後ろにそらして2人の走者が生還した。

松山は長打警戒で後ろに守っていたとはいえ、うまい外野手なら簡単に捕っていた。なぜ広島は松山に守備固めを送らなかったのか。

ベンチには守備のいい選手も残っていた。松山は普段、そんなに守っている選手ではない。あそこまで、その守備を信用してはいけない。

次の回に打席が回ってくるとしても交代だった。日本ハムは広島ベンチに助けられたようなものだ。

 それまで日本ハムの打線はチャンスを何度も潰していたが、このシリーズは3試合を通して打線がもうひとつ。リズムが上がってこない。

振り返るときっかけは初戦、1―3の7回無死一塁で栗山監督が大野に送りバントをさせず、代打・矢野を使い、併殺に倒れてチャンスを逃したシーンにあったのではないかと思う。

もちろん、バントで送ったからといって点が入るとは限らないが、あそこはまだ7回。1点ずつ返していけばいいところ。

いつもは堅くいく栗山監督にしては珍しかった。ベンチのムードも悪くなったはずだ。短期決戦は流れを引き戻すのが難しい。

1つサヨナラで勝ったからといって、一気に日本ハムに流れがいくかどうか。

 第4戦の先発は日本ハム・高梨と広島・岡田だ。ともに、ある程度の失点は覚悟しなければならない。援護が必要な投手なのだ。

ここでどちらの打線が活発になるかだが、広島の選手は、あと2つの試合を落としても本拠地に帰れる気楽さがある。そういう意味でも、まだまだ広島が優位といえる。

 日本ハムは第5戦に大谷を中4日で先発させてみてはどうだろう。仮に第4戦に負ければチームは崖っ縁。そうなったらあとのことは構っていられない。

前回登板した屋外球場のマツダスタジアムではコンディションが悪かっただけに、やる価値はありそう。

今日も楽しみな一戦であることには間違いないようです。
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細谷

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